若者

    wtdsf


    1:名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/12(日) 00:14:13.76 ID:0.net









    2:名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/12(日) 00:15:00.92 ID:0.net
    ゲームかと思った



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    政府「若年層の消費がヤバい。前年同月比マイナス11・7%」 お前らが消費しないから政府が商品券配布へ


    1: 名無しさん 2016/03/27(日) 18:09:51.17 ID:470dEpTD0●.net BE:545512288-PLT(16445) ポイント特典
    若年の低所得者層に商品券 政府が新たな消費刺激策 28年度補正予算案の目玉

    政府は23日、景気刺激のため編成する平成28年度補正予算案の目玉として、
    若年層の低所得者対策を盛り込む方針を固めた。

    生活必需品などの購入にあてられる商品券の配布を検討する。
    1月に成立した27年度補正予算は高齢者への臨時給付金が柱だったが、若年層の
    消費の落ち込みが目立つため、ピンポイントでテコ入れを図りたい考えだ。

    これまでの低所得者対策は「賃金引き上げの恩恵が及びにくい」(菅義偉官房長官)などを理由に高齢者向けが主だった。しかし、1月の家計調査(2人以上世帯)では、34歳以下の若年層の消費支出が前年同月比11.7%減と大幅なマイナスで、全世帯平均の3.1%減と比べても落ち込みが目立った。

    政府は低迷する個人消費の底上げを図るためには、若年層の消費刺激策が欠かせないと判断。
    貯蓄に回る可能性が指摘される給付金ではなく、商品券の配布を検討している。
    低所得者の対象や事業規模などの細部は4月から詰める。

    内閣府の調査によると、21年度に配られた定額給付金は、高齢者世帯よりも子育て世帯の方が受給額から消費に回す割合が多く、今回の措置は消費底上げに一定の効果が見込めそうだ。

    低所得の高齢者に1人当たり3万円を配る27年度補正予算の臨時給付金は、与野党から「なぜ高齢者ばかり優遇するのか」などと異論が出ていた。
    今夏に参院選を控え、若年層向けの支援策をアピールする狙いもある。
    http://www.sankei.com/smp/economy/news/160324/ecn1603240003-s.html

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    t_mv00

    1: 野良ハムスター ★ 2015/10/16(金) 22:44:30.96 ID:???*.net
    1980年代に子ども時代を過ごした若者像を捉えたことで話題の新書、『子どものまま中年化する若者たち~根拠なき万能感とあきらめの心理』。

    この本は異性より親が好きで、いつまでも親離れしない、周囲には認められたいけど、
    そのために努力するのは面倒で日々ささやかに暮らせればいい―そんな中年のように生きる若者たちを30年以上ウォッチし続けた精神科医による衝撃のレポートだ。

    しらべぇ編集部と幻冬舎plusが共同で若者の実態に迫るシリーズ、第3回目のケースは―

    ■ケース③:植物化する男子、クラゲ化する女子

    「植物化する男子」とは、動く範囲が狭く人とそれなりの距離をとって自分の世界から出ようとせず、黙々と課題をこなす子を指す。

    対して、「クラゲ化女子」は目の前のこと、目の前の相手だけに反射的に反応し、
    断片的な関係性・浅い関係性で済まし日々を生きる子を指す。

    両社に共通するのはリスクを避け今の生活レベルを守り、上から言われたことには反抗せずゆったりできることを望み、何よりも居心地のよさを大切にする点。

    夢を抱き、社会の中央に出て大物になろうと必死に努力する姿とは、正反対の生き方を望むようだ。

    ■「植物化・クラゲ化」の実態をデータで見る

    「バリバリ働いて出世するよりもゆるく働いて自分の時間を大切にしたい」
    …20代の若者たちの中には、本当にそれがメジャーな価値観となりつつあるのだろうか。
    しらべぇ編集部では、全国の20代男女1099名に調査を実施した。

    ■男女とも8割が「自分の時間」重視

    今回の調査では男性の8割弱、女性では8割を大きく上回る人が「バリバリ働くよりもゆるく働いて自分の時間を大切にしたい」と考えていることがわかった。
    ある程度の男女差はあるが、圧倒的な割合で「この世代共通の価値観」となっている傾向がわかる。

    ■「現状の年収」は生き方に影響する?

    この結果を年収別で見ると、あきらかな傾向が判明した。
    年収300万円以下の層では「自分の時間優先派=植物化男子・クラゲ化女子」が9割に迫るが、収入が上がるごとに少しずつ減少している。

    会社員など一般的な働き方をしている20代では、年収格差も完全に固定化しているとは言えず、今の居心地のよさより仕事に打ち込めば逆転の可能性が少なくないと思われるが、むしろ逆の傾向のようだ。

    (文/しらべぇ編集部)

    【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
    調査期間:2015年9月7日~2015年9月8日対象:全国20代男女1099名

    ※この記事はしらべぇ編集部と幻冬舎plusが共同で執筆・調査したものです
    http://www.news-postseven.com/archives/20151016_357799.html

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